世界が注目! 奇跡のユーグレナ

今、全世界が注目している「ユーグレナ」に関するブログです

野菜の摂取不足とEPA&DHA不足をともに解決する「緑汁」

野菜の目標摂取量は、350g/日と言われております。

しかしながら、我々日本人は、ほとんどすべての世代において、350g/日を摂取しておりません。
そのため、日常的な野菜不足を補うものとして、「青汁」が大ブームとなっております。

また、近年、魚介類の摂取不足が叫ばれており、これも深刻な問題となっております。
魚介類の摂取量減少による最も深刻な問題は、EPAとかDHAとか言われるω-3系不飽和脂肪酸の不足です。

例えば、細胞膜は脂質で形成されており、
その比率はω-3:ω-6=1:1です。

ω-3系不飽和脂肪酸は、体内でω-6系不飽和脂肪酸から作ることも可能なのですが、その際には多量の酵素とエネルギー、さらに長い時間を必要とします。
魚介類摂取によりω-3系不飽和脂肪酸の摂取量を増やせば良いわけですが、
脂質(油)は燃えると(例えば加熱調理すると)、飽和して失活しやすいので、
刺身などの生魚による摂取が好ましいのです。

ところが、魚の摂取量が減少している昨今では、生魚の摂取量の減少はさらに深刻で、ω-3系不飽和脂肪酸の不足を解消するのは極めて困難なのが実情です。

 

前述のとおり、「青汁」は野菜不足を解消するものとして、大ブームです。
ただ、従来の「青汁」だけでは補いきれない栄養素があるのです。

すなわち、魚の栄養素、特に「EPAやDHAに代表されるω-3系不飽和脂肪酸」です。

 

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かかる状況下において、ユーグレナ社は、従来の青汁をパワーアップするものとして、「緑汁」を完成させました。

すなわち、「緑汁」は、有機大麦若葉末、有機明日葉粉末、イヌリン(食物繊維)、イソマルトオリゴ糖粉あめ、クロレラ、酵母エキスおよび香料からなる「謂わば従来の青汁」に、さらに、
今最も注目されている新規栄養成分「ユーグレナ(ユーグレナグラシリス)」を配合したものなのです。

これは、謂わば「革新的青汁」なのです。
(参照:大麦若葉明日葉クロレライヌリン;)

 

ユーグレナは、「天然の総合サプリメント」と呼ばれるほど、単独でも優れた効能を発揮するものなのですが、「青汁」とともに摂取することにより、より素晴らしい効能を発揮します。

 例えば、ユーグレナが「EPA・DHAなどの不飽和脂肪酸」をバランスよく含んでいる結果として、「緑汁」も「EPA・DHAなどの不飽和脂肪酸」をバランスよく含んでいるのです。

すなわち、ユーグレナ社は、
毎日ユーグレナを500mg以上摂取することを推奨しているわけですが、
これは、ユーグレナ500mgの摂取により、EPA・DHAなどの不飽和脂肪酸の必要摂取量が確保できるからです。

したがって、ユーグレナを500mg以上配合した「緑汁」によれば、当然、不飽和脂肪酸の不足を解消できるわけです。

 

大注目のユーグレナですから、既にたくさんのユーグレナ・サプリが市販されておりますが、ユーグレナを大量培養できるのは「ユーグレナ社」だけです。

ユーグレナ社の「緑汁」↓↓↓

 

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