世界が注目! 奇跡のユーグレナ

今、全世界が注目している「ユーグレナ」に関するブログです

「緑汁」は青汁タイプのユーグレナ・サプリです

ユーグレナは天然の総合サプリメントと呼ばれ、たくさんの企業で製品化されております。

ユーグレナは、59種類もの栄養素をバランスよく含んでおり、このままでも理想的なサプリメントと言えます。

ユーグレナはミドリムシとも呼ばれ、その存在は以前からよく知られておりました。
しかし、大量培養ができなかったため、実用化できませんでした。
つまり、ユーグレナは豊富な栄養素を持つため、 ほかの微生物の格好の餌食になってしまうのです。
大量培養を試みても、わずかな細菌や微生物の混入で全滅してしまいます。

 

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ところが、ユーグレナ社が東京大学との共同研究により、世界で初めて「ユーグレナの大量培養」に成功いたしました。
ユーグレナ社は、このユーグレナを「緑汁」という青汁タイプのサプリメントとして製品化いたしました。

ユーグレナ・ファームの緑汁↓↓↓

 

ざっくり言えば、「緑汁は青汁にユーグレナを加えたもの」です。

ユーグレナ社から原料である「ユーグレナ」の提供を受けた競合他社は、独自の研究・開発により独自製品を作り上げました。
その独自製品の一態様が、カプセルタイプであったり、粒タイプであったりいたします。

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青汁タイプ、カプセルタイプおよび粒タイプには、それぞれメリットとデメリットがありますので、これを見ていきたいと思います。

カプセルタイプ
薬やサプリメントのカプセル化は、通常、有効成分の苦味・匂いのせいで飲むことが困難なときに行われます。
ところが、ユーグレナはカプセル化しなければ飲めないほど不味くはありませんし、匂いもやや青臭い程度です。

個人的には、コストパフォーマンスの悪いカプセル化は不要と考えます。

粒タイプ
粒状化に際しては、通常、賦形剤や結合剤などの添加剤を混合して打錠する必要があります。
計量が不要になる、携行に便利であるというようなメリットがありますが、粒状化のための添加剤を加えなくてはならないのは残念です。

青汁タイプ
青汁タイプは面倒であるとしてイヤがる方もいますが、成分のほとんどが有効成分であることは大きなメリットだと思います
(味、香りを調えるために、僅かに添加剤を加える場合があります)

また、1つで「青汁」と「ユーグレナ」を同時に摂取できるのは大きなメリットだと思います。
「青汁タイプでなくても青汁成分を含有した錠剤やカプセルがあるよ」と指摘される方もおりますが、錠剤やカプセルに含有できる量には制約があります。

 

ユーグレナ・ファームの緑汁↓↓↓

 

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